カランメソッドステージ9 FSR6終了 ステージ10突入

カランメソッドStage10

カランメソッド始めとなりました!25分×2コマ受講です。ステージ9のFullStageRevisionLesson143のproofから最後まで&ステージ10突入です!

2コマ目の前半からステージ10に入って、Stage10(823Modal auxiliaries for probability-825logical)がNew workでした。

1コマ目は初期からお世話になっているAm先生でした!これが今年初のいレッスンであり、久しぶりに英語話すと言ったら、『えっ!練習してなかったの?(^^;)』って当然の反応を頂きました・・・

途中、せっかく慣れた耳が衰えてないかオーディオ聞くぐらいはしたのですが本当に久しぶりに英語を話しました。

文法事項:Modal auxiliaries for probability(可能性の助動詞?)

何かが起こりそうだと思うことについて、私たちの考えを伝える一般的な方法として、”sure”,”probably”又は”perhaps”を使用するが、”must”や”might”等の助動詞を使用して話し手が考えを伝える方法もある。(e.g. “Perhaps David is Australian.”=”David might be Australian.”)

助動詞の”must”は特定の状況で論理的に理にかなっていて、そうに違いないという考えを表現するときに使用。(e.g. 誰かが”John has just run 30 kilometers”と言ったら私たちは”He must be tired.”と返事できる。これは似た言い方で言うと=”Judging from what you’ve just told me, I’m sure he is tired.”)

助動詞の”should”と”ought to”は、”probably”という考えを表現。(e.g. “The train should arrive soon.”=”I think the train will probably arrive soon.”)

助動詞の”may”,”might”,”could”は、”perhaps”という考えを表現。(e.g. 誰かが”Do you know where Amy is?”と尋ねた時、”She could be in her office.”と返事出来る。これを似た言い方で言うと=”Perhaps she’s in her office.”)

助動詞の”can’t”は、特定の状況で論理的に理にかなっていて、そうではないという考えを表現するときに使用。(e.g. “This is Mary’s jacket”と言われて、”No, it can’t be Mary’s jacket;it’s too small.”)

助動詞をこの方法で使用するとき、過去に起こったことを話すには助動詞の後に”have”+過去分詞を置く。(e.g. John ran 30 kilometers yesterday. He must have been very tired when he finished. )

助動詞が話し手の意思を伝えるものだということがとても良く理解できる内容でした!

今年も頑張るよ!

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