カランメソッドStage10 Lesson147

カランメソッドStage10

今日のカランメソッド25分×2コマでNew workはStage10(829 “Will” and “would” for habits – 831medal)でした!

お正月ぼけしているのか、昨日の授業のリビジョンを今日他の先生で受講したら、より良い回答を指導されたので昨日の記事を編集しました。来週あたりからは規則正しくいつものレギュラー先生で受講していこうと思いますが、私がレギュラー扱いして主に受講していた先生メイン3名が予約びっちりでなかなか受講出来ない感じです(^_^;)

文法事項:”Will” and “would” for habits(習慣に対するWillとwouldの使用???)

通常、”will”は未来について話す時に使用するが、現在の習慣にも使用する。特に、特定の人物の典型的な習慣に対して話す時使用。(e.g. Most people here finish work at about 6 p.m., but Sarah will stay at the office until 11 p.m. most days. )

もし、過去の習慣に対して話す時には”would”を使用する。(e.g. As a child, I would ride my bicycle every day.)

過去の習慣について話す時、”would”を使用するのか”used to”を使用するのかの違いは、”would”は動作(behavior)にしか使用できないが、”used to”は動作(behavior)と状態(states)どちらに対しても使用が可能。(e.g. “Anna used to have a long hair.”とは言えるが、”Anna would have a long hair.”とは言えない。)

用語解説:fellow(名詞:仲間・人・男・やつ、形容詞:仲間の)

名詞の意味では”men”と同じだが、最近ではとても古い表現になってきた。

形容詞の意味”in a similar situation to you”(あなたと同じような状況で)(e.g. a fellow student)

回答例

Teacher省略

Student Mari
Student Mari

A child moves from primary school to secondary school at the age of 13 in this country. 

中学生になる年齢って12歳だよねと夫に確認したら、数えで数えるから13歳だろと言われました。

Teacher省略

Student Mari
Student Mari

Yes, I think it’s a good idea to meet one’s work associates socially.

Teacher
Teacher

Why?

Student Mari
Student Mari

Because it’s better to get along with colleagues.(or with work associate.)

Official audio
Official audio

Because if you get along with the people you work with, you’d work together better.

昨日嬉しい出来事がありました!私のツイッターがカランメソッドの公式アカウントからフォローされたことに気付きびっくり!!!!!間違い???現実???

カランメソッドに心底惚れ込んでいる私。学生時代にこの本とメソッドに出会いたかったし、目から鱗が落ちること多々。ネイティブはこう考えているというネイティブ視点を体感できて本当に中学3年間の教科書をカランメソッドにすれば日本人全員英語使える人になれるのではないかとさえ思っています。まぁ、戦後日本の英語教育はアメリカ英語オンリーだから非現実的かもしれないですが。

毎日基本2コマのマイルールを最近では破りぎみですが新たな気持ちで頑張ります!!!

正直、カラン本からの重要と思える部分を自分なりに解釈して抜粋しているから、勝手に引用するなと怒られないか心配していたぐらいでしたが大丈夫ってことかな?良かった!

コメント

タイトルとURLをコピーしました