カランメソッドStage10 Lesson149-150

カランメソッドStage10

今日のカランメソッド25分×2コマでNew workはStage10(845 exclaim – 848 typhoid)でした!1コマ目は初めての女性の先生で、2コマ目も始めてで代理の男性の先生でした。

文法解説:Common uses of the gerund(動名詞の一般的使用)

1)主語として使用(e.g. Jogging keeps me fit.)

2)前置詞の後(e.g. She is good at teaching children.)

3)特定の動詞の後に(e.g. He regrets selling his house.)

3)はこの回(カランメソッドStage9 Lesson128-129)で学んだ文法事項:動詞+不定詞又は、動名詞ですね。

英語では、動詞の直後に他の動詞がくることがある。(e.g. “I enjoy swimming.” or “I want to swim.”)つまり、英語の文章では動詞は1つと決まっているから2つ目の動詞は不定詞か動名詞にして動詞1個なくしましょうね!っていうのが不定詞と動名詞を使用する目的

↑コレは、私としてはとても革命的な概念でした

回答例

Teacher省略

Student Mari
Student Mari

The names of some internationally famous clothes designers are Vera wang, Paul Smith etc.

Official audio
Official audio

The names of some internationally famous clothes designers are Stella McCartney, Tom Ford etc.

Teacher省略

Student Mari
Student Mari

I think the best treatment for a common cold is getting enough of sleep.

Official audio
Official audio

I think the best treatment for a common cold is lots of rest.

2コマ目の先生、キャラが超絶濃くて、めちゃくちゃ楽しいレッスンでした。カランがこんな楽しくなるなんて先生のコミュ力凄いなぁと関心してしまいました。DJしているということでブースみたいな場所で先生は立った状態での全身を使った授業でした(^o^)発音もすごーくキレイで、最初は超高速カランでしたが、私のレベルを見てちょっと手加減したようでした。

言われたことが聞き取れ無かったとき”I beg your pardon?”(何とおっしゃいましたか?)”Pardon?”(えっ、なんですか?)”Sorry?”と言いますという回答で私が普通に”Sorry?”と言ったところ、

先生『No!』『Sorry?↗ヘ(?o?)/』って感じで感情入れて語尾上げれ!!!って熱血指導を受けてノリノリで顔芸しながらあっという間の25分でした。DailyRevisionからNewWorkまでずっと身振り手振りで流暢すぎる英語で指導してくださるので印象に残るし、ある意味凄いカランでした。

カランの質問に中で発音が難しいと回答したら、『口を大きく開けて発音しているから言ってることわかりやすいよ!!』とか褒めてくれたりするのが嬉しかったです。

しかも、一見ちゃらい感じですが、最初に、今日は予約していた講師が授業できなくて本当に申し訳ありません。ってわりとしっかりした謝罪までありました。丁寧な対応にびっくり!

むしろ代替講師だとこういった新たな出会いもあるし、Welcomeだと言いたかったけどあまり上手く伝えられず(-_-)こういったやり取りは想定できているのに悔しい!

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