カランメソッドStage10 Lesson153-154

カランメソッドStage10

今日のカランメソッド25分×1コマでNew workはStage10(869 wax – 873 spill-spilt-spilt)でした!

用語解説:at last, in the end

良い結果の時、”at last”(とうとう)も、”in the end”(結局)も使用する。しかしながら、ネガティブな結果を話す時、”in the end”を使用する。

回答例

Teacher省略

Student Mari
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There are about 30 pages of this book left for us to study.

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There are about 200 pages of this book left for us to study.

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Student Mari
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I read books in my spare time.

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I meet my friends, read, listen to music etc in my spare time.

spill-spilt-spilt(or spill-spilled-spilled)に関して、Stage4Lesson54に出て来たdream-dreamt-dreamtを思い出しました。dreamの活用はdream-dreamed-dreamedじゃなかった?と混乱したのですが、これまたアメリカ英語とイギリス英語の違いだと知りびっくりしました。

その後、カランのテキストでは、learn-learnt-learnt(learn-learned-learned)と、smell-smelt-smelt(smell-smelled-smelled)も出て来ました。

先日、イギリス英語とアメリカ英語で綴りの違いがありるけど、ライティングの時どちらの方式を使用するか決めてますか?と疑問に感じたのですが、悩ましいです。一度NCのカウンセラーさんにカランの時は発音もイギリス英語(例えばCanをカン)で行った方が良いか相談したところ、今後アメリカ英語の発音でいきたいならアメリカ英語で(例えばCanをキャン)で良いのでは?と言われて発音はアメリカ英語で貫こうと思っていたのですが。

とりあえず通じさえすれば良いと思っていますが皆さんどう考えてカラン受講しているのでしょうか?

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