カランメソッドStage10 Lesson154

カランメソッドStage10

今日のカランメソッド25分×1コマでNew workはStage10(873 former – 875 slim)でした!

用語解説:the former… the latter

前者は…後者は…(e.g. Paris and Rome are capital cities; the former is in France, whereas the latter is in Italy.)

回答例

Teacher省略

Student Mari
Student Mari

I’d rather blessed with health.

Official audio
Official audio

I’d rather blessed with health than wealth.

Teacher省略

Student Mari
Student Mari

At an airport, people are advised to check in at least 2 hours before departure.

今日の授業、いきなりベートーベンが出てきましたが、先生がベートーベンという人名を言っているとわからず、久しぶりに何を言っているのかわからないという状況に陥りました。でもトルストイは聞き取れて、ドイツ人とロシア人と言っているのでようやく2回目でドイツ人の人名を言っているらしいとわかり、授業後にテキストを見てようやくベートーベンだとわかりました。

昨日のNewWorkで学んだfoolにテキストでは(ばか、ばかにする)という意味で記載されていますが、アプリ『Papagpo』で自分が言えているか発音チェックをしていたら『Have you ever been fooled by anyone?』が、『騙されたことはありますか?』で翻訳されていました。『バカにされたことはありますか?』じゃないんだなぁと思ってfoolを調べたら様々な意味が出てきました。カランのテキストではいつも複数の意味がある単語は複数の例文があるので安心していましたが、完全にカバーされているわけではないのだと気付きました。

一昨日NewWorkでした回答で『交通事故では、飲酒運転が何よりも悪いと思う』と答えたくて『In road accidents, I think drunk driving is to blame more than anything else.』と回答し、それでスルーされたのですが、今日の先生からは、『drunk driver』と変更され、『careless driver』の方がより適切だと指導が入りました。

カランレッスンのルールで質問できないからその場で聞き返すことができませんでしたが、海外では飲酒運転単独の使い方はあまりせず、総合的に不注意運転とみなすのだろうかとモヤモヤしています。

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