カランメソッドStage10 Lesson157-158

カランメソッドStage10

今日のカランメソッド25分×2コマでNew workはStage10(893 goat – 898 Mixed conditional)でした!

今日も久しぶりのSw先生の授業でしたが、金曜日受けたAm先生から聞いてたと先生の方から話をしてくれました!子どもの入院は母親のメンタルも体も大変だよね!と共感して娘が元気になったことを喜んでくれました!ありがたいです!

髪の毛切ったんだね!とか色々話したいことがあって自分でもびっくりしたのですがペラペラと口から英語が出てきました。久しぶりすぎて先生と話したい気持ちが爆発したおかげなのでしょうか?

娘の入院中は英語を話す機会はなく、英語学習者にはおなじみの『一億人の英文法』を読みました。今更すぎるけど本当に良い本でした。分厚すぎて途中で飽きかけたけど、この程度の母国語の本が読めなくて外国語習得できるわけないから!と自分に言い聞かせて読みました。

因みに本書の特徴・使い方に、高校生なら1週間から10日で読破できる内容と書かれていたのも後押ししました。絶対読んだ方が良いです!たった10日で英語への考えが変わります。


英語を話す時、文章を作るときこう考えるだけで良いんだ!ルールさえ守れば自由だ!と思えました!

用語解説:propose

propose後に動名詞をとると=suggestの意味になり、不定詞をとると=intendの意味となる(e.g. I propose going = I suggest that we go, I propose to go = I intend to go)

文法事項:Mixed conditional 仮定法混合型?

時々、2nd conditional(仮定法過去)と3rd conditional(仮定法過去完了)を混合する必要がある。例えば、過去の状況を思い出し、それから、現在の結果を想像するとき“If”+ past perfect +”would do/would be doing”の構造を使用する。(e.g. If I had gone to bed earlier yesterday, I would feel better now. )

もし、一方で、現在の状況を想像し、それから過去の結果を想像するとき、“If”+ past +”would have done”の構造を使用する。(e.g. If my job wasn’t so demanding, I would have come to your birthday dinner last week.)

仮定法に関しては出てくる度に復習していますが、その時は理解できてもまたあれれ?となります。大前提として、時制名が過去とつこうが過去完了とつこうが、過去の話をしているわけでなく、実現可能か、想像のみなのかが重要です。

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