カランメソッドStage8 Lesson121-122

カランメソッドStage8

今日のカランメソッド25分×2コマでNew workはStage8(662 challenge – 667 afford)でした!

『dare』の使用方法

  • ①あえて、自分を奮い起こしてするの意味。(e.g. Nobody dare to argue with him.)

しばしば否定形で使用する。(e.g. They didn’t dare to walk through the woods at night.)

  • 昨日学習した『need』と同じように助動詞としても使用可能。(e.g. Do you dare to try it?一般動詞→ 助動詞として書き換え Dare you try it?)
  • ③誰かに対してあえて勇気出して○○やってみなよ!と言うとき使用。この意味で使用する動詞のdearは助動詞のようには使用できない。(e.g. I dare you to climb that tree.木に登ってみなよ)

この『dare』という単語を見てアニメThe Simpsonsの一シーンを思い出しました。屋根の上で作業していて飽きてきたバートの台詞から。

バート:How about a dare contest? 度胸試しコンテストしようよ!

ホーマー:That sound fun. I dare you to climb the TV antenna.  面白そう。TVアンテナに登ってみなよ。

バート:Piece of cake. 余裕、楽勝

そう言えばこの(a piece of cake.)はLesson 117のIdiom 18に『a piece of cake = extremely easy to do』としてCallanMethodのテキストに登場してきました。

こうして少しづつ同じような言い回しに何回も出会うことで記憶に定着して使いこなせるようになるのでしょうか?

今日は他にApart from being a measure of distance, what can the word “yard” mean?という文章が出てきた時に前のステージでApart fromの使い方習ったなぁ。『距離の尺度であることはさておき、』ってことかぁと思い出しました。

今、記憶を頼りにカランの教科書調べたらStage3Lesson32の165にapart fromがありました。Stage3だったとは思わずStage6からさか登ってしまいました。電子版テキストの方がこういう時は便利かもしれませんね。

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