カランメソッドStage9 Lesson137-138

カランメソッドStage9

今日のカランメソッド25分×2コマでNew workはStage9(764 mercy – 769 barrister)でした!

用語解説:go back, come back, go in, come in

いつ”go back戻って行く”(“go in”入って行く)を使用していつ”come back戻って来る”(“come in”入って来る)を使用するのか難しいことがある。”bring”と”take”も同様に混乱する生徒がいる。(Stage3Lesson40参照)どちらを使用するかはその時に話し手がどこに居るかによるから混乱しがち。(e.g. 学校に話し手がいるとき”After the lesson tomorrow, I’ll go back home.”) (e.g. 家に話し手がいるとき”After the lesson tomorrow, I’ll come back home.” )

どちらの動詞を使用するか本当に決めきらない時の解決方法は”go back”と”come back”の代わりに“return”を使用し、”go in”と”come in”の代わりに“enter”を使用すれば良い。

しかし、”return”と”enter”はフォーマルな英語なのでしなければならないと感じた時だけ使用すれば良い。

同じような難しさは”go down”と”come down”にもあって、“descend”を代わりに使用すれば良いがこれまたフォーマルな言い方だから気を付けて。

今日はbarristerという単語が出て来た時、知ってる!コーヒー入れるあの人でしょ?と思ったら全然違って焦りました。

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