RISU算数 実力テスト実施まで

RISU算数

昨日届いたコレ→(RISU算数)を早速娘が開封し、実力テストを回答したため、記事にしようとWordPressを開いたらエディター画面がいつもと違う。

はい!昨日実施したアップデートが原因じゃないかとすぐ気付いたのですが、他人を信用しやすい質の私、バックアップも取らずにアップデートしました!完全に自分が悪い!

WordPressでブログを開始したのは、英語と同じ理由で、将来プログラミングを学ぶであろう娘に教えられるようにまずは自分がHTMLとCSSを使えるようになりたいと思ったからでした。が、正確にはHTMLとCSSはページを作るためのマークアップ言語みたいです。そんな違いすら最近知りました!

そして四苦八苦しながら(コクーン様のおかげで楽だったはずですが)このブログ立ち上げました。そして先日はi-phone使いのリアル知り合いにこのブログ見て貰ったらなんか他のページへ飛ぶボタンがないとか色々指摘を受けました!アンドロイド&Chromeと、PC&edgeでしか自分のブログ見てなかったから気付きませんでした。

というわけでiosでSafariブラウザの方に不便なブログになっていたら申し訳ないです。修正したつもりですが自信ないです(^^;)

こんな自分みたいに娘がならないように反面教師としてサポートしていきたいと思ってます。

そして本題。RISU算数を娘に試させようと思ったきっかけはこの記事にあるように公立小学校では普通の子を普通以上にできるようにサポートするシステムに弱いと思ったからです。だから親が自宅で何らかのサポートをしないといけないのではないかと考えました。

詳しくはRISUさんの公式サイトを見て貰うのが一番ですが、RISU算数は学年ごとに学習を区切るのではなく、上の学年での学習内容を子どもが理解できる限り先取りできるという点が特徴です。学校のテストで良い点を取るのが目的ではなく、あくまでも知的好奇心で可能な部分まで理解を助けるというところが他のタブレット学習と異なると思いました。

夫の最初の反応は日本は飛び級制度もないし授業が更に退屈になったら良くないし、目が悪くなりそうと反対していましたが、昨夜は娘の実力テストに付き合ってくれました。

実力テストは小学1年生レベルから始まったので、小学2年生の娘が実施したところ終了までに40分ぐらいかかりました。途中、私の集中力が切れて夫にバトンタッチしましたが、娘は最後まで集中できていました。自分専用のタブレットという点と、紙ではなく画面上で計算することなどが娘のテンションを上げていました!

回答するマスをクリックしてから数字を入れる操作は簡単でしたが、筆算が必要になった時、画面に自由に書き込めることに気付かず頑張って暗算していたので書き込めることを教えたのと、2問あるのに1問回答した時点で送信してしまい、×になったシーンがあったので皆さんが実力テストを行う際は注意して見てあげて下さい!

この実力テストは料金体系に後々影響してくるようなので継続する場合を考えたら非常に重要です。今は1週間のお試しができるので良かったら下のリンク使って下さい。クーポンコードは「aae07a」です。お試しのみで返品する場合は1980円(税別)がかかります。

人数限定! RISUお試しキャンペーン | リスジャパン株式会社 (risu-japan.com)

うちも継続できるのか、今夜続きを娘がしてくれるのかしてくれないのかドキドキです。娘は実力テスト後凄く満足そうでした。感想聞こうと思ったら、『このペン、ママがツムツムするやつと同じだね!』と先制パンチを食らって、『もう夜のゆっくりタイムだから』と優雅にチョコパイ食べ出したので聞き忘れました。

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