RISU算数の沼!? 正式入会しました!

RISU算数

昨年末からお試しで始めたRISU算数。(→実力テスト実施まで)子鞠は正式入会しました!きっかけはこちら(→小学2年生のテスト時間に起きていること

娘に継続の意志があるかどうか確認したところ、色鉛筆をゲットしたい!(→宿題する娘の面前でツムツムしていて怒られた私)という熱い意志を見せたため、正式入会するに至りました!さすがGRIT力高めているだけあります(→持久走大会)

年末にも記事にしましたが、色鉛筆なら100色入りだろうと500色だろうが買い与える気持ちがあるのですが、娘が自分でポイント貯めて手に入れたいと言うので仕方ありません。すっかりRISU算数のワナにかかった私。

RISUの基本料は年額29,760円(税別)なり~

ほらね、色鉛筆買えるけど?(^^;)

まぁ、年末タブレットを島にあえて置いていたので最近一切していないのですが今後どのペースで解いて子鞠が進めて行くのか行かないのか定期的にレポート予定です。

夫に報告したら、昔からずっと国語力こそ、その他の能力をあげるために必要(算数の文章問題読むにも国語力必須)と言われていたけど今は実は算数力が一番重要って説がメジャーになりつつあるし良いかもね。と言うので調べてみました!

確か、『今でしょ!』の林先生も一番得意なのは数学だし、一番大切な科目は『数学』だと言っていました。だけど数学は皆できるから更にできるやつには勝てないから自分がトップ講師になれる科目を考えて現代文の講師を選んだ的な話聞いたことあります。算数は答えが明確だからある程度頭が良い人は皆基本的に算数はできるのでしょうね。

「脳の学校」代表の加藤俊徳医学博士によると、

「算数ができるかできないかは、生まれつきの能力の差ではありません。訓練すれば誰でもできるようになるのです」

算数を解く時は脳の様々な部位を使用していて、脳の中に問題を解く回路ができているか、そしてそれが太いかどうかが関係しているということでした。使用する部位のニューロンから伸びたシナプスを繋げていく訓練というイメージでしょうか?

公文や100マス計算を繰り返すのが良いというのにも繋がりますね!

日常生活に算数は密接に関わっていると思う体験を最近したので書いてみます。自分自身が英語を学習していて気付いたことと娘が時計問題を解いていて気付きました。

娘に『通常の計算問題は10集まったら次の位(十)に繰り上げるでしょ?これを10進法という。』『時計は60進法を採用しているから秒が60集まったら次の位(分)に繰り上げる。分が60集まったら(時)になる。』この後12進法もあるけど子鞠には混乱の元となるため言いませんでしたが、12進法は12になったら繰り上がるので英語で13以降を-teen(ティーン)と言うのもこの名残説があるそうです。(例:鉛筆のダース)

『中学生でママは習ったけどコンピューターは2進法なんだよ。0と1だけで次の位に変わるんだよ。子鞠はプログラミングで小学生で習うのかも???』等話しながら、日常生活で別々に経験していることが進法という算数的概念で繋がったことにスッキリした気分になりました。

日常に潜む算数を探しながらRISU算数で何回も問題解いて娘の算数力を高めていきたいです!ただ自主性に任せる予定なので今後子鞠が色鉛筆Getした後、全くしないというパターンもありです(^^;)

試してみたいと思われる方は下にリンク張るので良かったら使って下さい。クーポンコードは「aae07a」です。お試しのみで返品する場合は1980円(税別)がかかります。

人数限定! RISUお試しキャンペーン | リスジャパン株式会社 (risu-japan.com)

アイキャッチは秋の遠足に夫が作ってくれたキャラ弁当です!写真を整理していて発掘しました!『夫が』というところがポイントです!私はデザートを担当しました!

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